越後妻有アートトリエンナーレ2018

イリヤ&エミリア・カバコフの“棚田”

里山十帖』の帰り、越後妻有のほんの少しですが、松代エリアのアート作品を観賞してきました!

草間彌生さんのオブジェ

里山十帖からは車で約1時間の道のり。
目的はイリヤ&エミリア・カバコフの“棚田”を観ることでしたが、草間彌生さんのオブジェも観られて、とても有意義な愉しい時間を過ごすことができました。

まつだい「農舞台」里山食堂

まつだい「農舞台」のレストラン“里山食堂”からは、席からカバコフの棚田を観ながら食事ができるのが良かった。また、農舞台の“真っ赤なトイレ”にはどこが出入口だったか分からなくされたりと、とにかく立ち寄って良かった越後妻有です。

まつだい「農舞台」のトイレ

農舞台に近接されている“まつだい郷土資料館”がこれまた見どころ満載で愉しかった。そこではついつい長居して、館内案内スタッフさんと長話。“雪掘り”の話なんて、とくに興味深かった。

まつだい郷土資料館

今期はあと9/17日まで。このエリア、次回もまた立ち寄りたい♪(´ー`)
 

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