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食い倒れ韓国旅行2018〈ケーコ編〉
広蔵市場
なんということか、
日程も往復の飛行機の時間までも“昨年と同じ”だった、
11月30日(金)〜12月3日(月)の話


11/30(金)
成田空港近くの『ABCパーキング』を利用。
行きは駐車場へ預け入れ、帰りは成田空港第2ターミナルで受け取る。

第2ターミナルから第3ターミナルまで歩き、タビノカミサマ夫婦と合流し、
『ぼてぢゅう屋台』で朝ごはん(ビール付き)←これも去年と一緒じゃ?


チェジュ航空
11:35離陸、シートベルト着用のまま爆睡


フォッカッチャ
起き抜けに、オンマが焼いてきてくれたフォッカッチャを食べ、着陸。
韓国は近くていい。


ヨンビンホテル
仁川空港からホテルの近くまでリムジンバスで移動する。(バスはおよそ30分おきに発車)
渋滞に巻き込まれ、夕方にヨンビンホテルに到着。
ソウルは17時でも明るかった。


広蔵市場


広蔵市場
思いのほか暖かく、ババシャツ&ババズボン(別名ヒートテック)も着用せず、広蔵市場へ歩いて向かう。
緑豆を石臼で挽いたものを鉄板で揚げ焼きした「緑豆チヂミ」の味が忘れられず、再訪すると決めていた。


緑豆チヂミ
ハッシュドポテトに似た見た目と歯ごたえで、味は豆100%。
そのままでも素朴でイケるが、刻んだ玉ねぎとニラの入った醤油ダレにつけて食べる。やっぱり美味いわ。
マッコリカップをカチンと鳴らして乾杯したいところだけど、屋台なんで紙コップで我慢ガマン。


Hollain
地下鉄で上水(サンス)まで移動し、「Hollain」というアウトドアショップへ

この店に全く興味無さげだった方(タビカミ・タカシ)がまさかの散財で、
買う気満々だった方(夫)がそうでもなく、人間って人生ってわからないもの(笑
焼き網とハンモック購入(タカシ)


チェデポ 円卓
韓国旅行の1番の目的地、孔徳の「チェデポ」へ(正式名・マポチンチャウォンジョチェデポ)


ソグムグイ
うちの強い希望で、毎晩ここでソグムグイが食べたい!という我儘を聞いてもらう。
ソグムグイとは豚の塩焼きのことで、この店のはモクサル(首の部位)を使っている。


全部のせ
全部のせもいいし、肉と塩だけってのもいい。


ソジュで乾杯
マッコリの後はソジュ(焼酎)で乾杯して〆


その後、
ホテルの部屋呑みで、部屋の広さが全く違うことが判明し、オンマの眉毛がハの字になってしまう。
そう、私達夫婦の部屋はタビカミ夫婦の部屋よりも2倍くらい広かったのだ!ワッハッハッ
けど、私達の部屋はバスルームの排水口がかなり臭かったというオチもあり。
広くて臭い部屋、狭くて臭くない部屋、さてどちらがお好み?


カラフルな標識


12/1(土)


スンドゥブ
明洞でスンドゥブ(豆腐の辛い鍋)の朝食を済ませ、北岳山へ向かう。
北岳山の解放時間は夏期(3月〜10月)9時〜16時まで、冬期(11月〜2月)10時〜15時まで


北岳山歩き


広蔵市場
下山後、広蔵市場へ
全て₩5000(¥500くらい)わかりやすいメニュー表示の屋台に入る。


広蔵市場


麦飯ビビンパ
マッコリで乾杯し、麦飯ビビンパと蒸し餃子をいただき、
山道具屋を巡り、


ライトアップ東大門
ライトアップされた東大門の横を通り、


ソンガネタッカンマリ
新設洞の「ソンガネタッカンマリ」へ
ここも是非とも再訪したかったのである。


タッカンマリ鍋
鶏2羽(4人前)、ネギ、ジャガイモ、ニンニクのみじん切りをさっと煮込んだ水炊き鍋


タッカンマリ鍋 肉切る
ハサミで豪快に切る


タッカンマリ鍋
グツグツ煮る
鶏肉に火が通ったら、薬味を入れた酢醤油のようなタレに肉をつけ、ニラと水キムチを載せて食べる。
〆の生麺がまた最高に美味い。


東大門デザインプラザ
ライトアップされた東大門デザインプラザ経由で歩いてホテルに帰り、
コンビニで買い込んだマッコリとソジュで部屋呑み


12/2(日)
午前中に『東大門デザインプラザ』内を見学し、京東市場へ向かう。


京東市場


京東市場のゴマ油
京東市場には肉、野菜、魚などの食材中心の市場と韓方(漢方)薬剤市場があり、
食材市場の方でオンマがゴマ油とエゴマ油を購入。健康意識高い系なオンマ。


京東市場の定食屋
店の名前は読めないし、


京東市場の定食屋のメニュー
メニューも読めないけど、


京東市場のサムゲタン
ゴマ油屋のすぐ近くにあった“定食屋”で昼食に参鶏湯をいただく。
ここが大当たりで、おかわり自由のおかずをつまみながらのマッコリが進むのであった。


市場の近くのHomeplusというスーパーマーケットでお土産を買い、
一旦ホテルに帰り、荷物を置いて、「チェデポ」へ

チェデポでマッコリ乾杯
まずはマッコリで乾杯


チェデポにて
技は見て盗め!
エリンギを切って焼く、ニンニクを焼く、肉は斜めに削ぐように切る、
焼きムラがないように網自体を回転させる、時々アイスクリームで口直し、など学んだ。


チェデポ 肉とニンニク焼き
昨年はニンニクを生で食べてしまったせいか、帰国の翌日に出勤した夫が強烈な臭いを放ち、
仕事の相棒に迷惑を掛けた。てことは通勤電車でも大迷惑だったに違いない。
今回はニンニクを焼いたお陰かどうかは不明だが、臭わなかったそう。


ビビン麺
ビビン麺
周りの人達が食べてるのを見て食べてみたくなった。
甘くて辛い、後引く辛さ、アイスクリームで口直し。
〆のソグムグイを追加注文し、ソジュで乾杯し直す。
この時は当分、肉はいいかな〜なんて思ったけど、今はすごく肉が恋しい。

ホテルで部屋呑み中、私だけ撃沈・・・スマン。


12/3(月)
いったい何時まで呑んでたの?
タビカミ夫婦大寝坊につき、ホテルでタダの朝食を済ませ、
私達だけで東大門デザインプラザまで朝サンに出掛ける。
ホテルの立地、今回はここで大正解だったと思う。
それにしても大寝坊の言い訳ってしょうもない(笑
目覚ましセットしたのに、目覚ましのバッテリーが切れてた・・・って。

ホテルの地下のサウナで酒抜きをしたお二人さんとロビーで落ち合い、
シャトルタクシーで仁川空港へ


冷麺
冷麺

ビビンパ
ビビンパ

空港のレストランで昼食を済ませ、2:50離陸、爆睡


チェジュ航空で帰国
今回も何から何までタビノカミサマに感謝

 


*事前準備
韓国で使う“ThreeのプリペイドSIMカード”を準備。二枚で1980円。
去年は“夫婦で一つのポケットWiFi”をレンタル。各々のiPhoneは設定要らずで楽ちんだったが、ポケットWiFiルーターの重さが身に染みて今回はプリペイドのSIMカードとした。

 
| 旅宿 | 08:00 | comments(0) | -
食い倒れ韓国旅行 後編
食い倒れ韓国旅行 繫華街

前編からのつづき
 

食い倒れ韓国旅行 チョンゲサン メボンでマッコリ乾杯

三日目:旅のしおり
山歩きが目的の三日目。三日酔い。韓国に来て毎日がビールとマッコリとソジュ(生ジンロ)三昧だもの、なかなか朝がすっきりしない。しかも毎日キムチをたくさん食べているので、カラダが正直に反応する。お尻もすっきりしない。痛い。(´д`)

食い倒れ韓国旅行 冷麺

朝ごはん:明洞の“冷麵
山歩きのウォーミングアップも兼ねて、ホテルから30分ほど歩いての朝冷麺。辛いのと、そうでないのと迷ったが、登山前はこっちのにして大正解。長い麺をハサミでチョキチョキ切断して食す。切れ込みは4箇所ぐらいが適当。やり過ぎて、やや食べづらかった。(´Д`)

チョンゲサン メボン山頂

山は、チョンゲサン[清渓山] メボン[メ峰]を歩いてきた。
登山口からは一時間半ほどで山頂に到着できて、眺めが最高の山でした。足もとの装備さえしっかりしてあれば、あとは普段着で気軽に山歩きができるとても良い山です。わざわざマッコリと専用カップとデリマンジュウを持参して、山頂で乾杯♪

食い倒れ韓国旅行 タッカンマリ

昼ごはん:ソンガネタッカンマリで“タッカンマリ
これは本当に最後の最後まで美味しく食べられた。〆のカルグクスによる鍋底のおこげがこれまたうまい。



マッコリで乾杯し、タッカンマリでカラダを温めて、ソジュで酔う。

食い倒れ韓国旅行 スッカマ体験

山歩き、お昼ごはん、のあとは、ビックリ仰天 ( ఠ_ఠ ) の“スッカマ体験”をしに“スプソク漢方ランド“までタクシーで移動。

食い倒れ韓国旅行 スッカマ休憩場

炭で釜を温める“スッカマ(炭釜)”に入って汗を流すサウナのようなものだが、炭の匂いがなんだか香しくて、暑いのが大の苦手なボクでも意外とのんびりと入っていられた。驚いたのは、その釜の中が混浴なこと。男はからし色、女はえんじ色の道着みたいなものを着衣して一緒に汗を流すのだ。釜の中で飛び交う韓国語が妙に心地よかった。
隣のスッカマの中には猫ちゃんが二匹いて驚いた。韓国のスッカマのゆるさにまるで驚きが隠せない。( ꒪Д꒪) これは大いにハマる恐れあり。リピートしそう。

食い倒れ韓国旅行 ホルモン焼き

晩ごはん:ホルモン焼きの“新村ファンソコプチャンクイ
タッカンマリ、サムギョプサル、そしてこの↑コプチャン焼き。どれもこれも美味しくって甲乙つけられない。まいっちんぐ。
〆にいただくキムチチャーハンのこれまた美味しいこと美味しいこと。



部屋呑み:マッコリとソジュとつまみを買って、朝3時までじっくり。
 

食い倒れ韓国旅行 朝から行列

四日目:旅のしおり
韓国旅行の最終日。先ずは四日酔いの頭でホテル近くのお店へ朝ごはんを食べにゆく。すると、なんと長蛇の列だった・・・。でも回転が良さそうだったのでしばらく我慢して列に並ぶ。優しいお味で、最後の朝食に本当にふさわしいスープだった。二重丸◎
朝食後はホテルに戻り荷造りに勤しんだ。と云ってボクらは大きなザックに物を詰め込むだけだから、15分もあれば、身支度も同時に行える身軽スタイル。マッコリで最後の乾杯をして、ホテルをあとにした。

食い倒れ韓国旅行 プゴグ

朝ごはん:武橋洞プゴグッチッの“干し鱈のスープ

ホテルから空港までは、タクシーシャトルで直行。買い物やお土産で荷物が重くなっていたので、これは楽ちん極まりない。運転も優しくてあっという間に仁川空港へ到着。腹ごしらえするために、4階レストランフロアで“プルコギ”を食べる。
14:50分のチェジュ航空に乗って、成田空港へ帰国。帰りは熟睡の爆睡で気が付いたら窓から富士山が見えていた。17:15分に無事到着。
 

食い倒れ韓国旅行 機上

エピローグ:
連れて行ってくれた友人に何から何まで世話になり、こんなにも快適な海外旅行は初めての経験。インチョン空港で集めてくれた日本円は換金のあと、オモニの財布(タビカミYUKIさん管理の)と謳う共同の財布からその都度出金してくれるので、余裕を持って韓国の街を愉しむことができたのは云うまでもありません。
下調べも現地での調べごともあまりにも完璧なので、結局ボクは、アニョハセヨ〜、カムサハムニダ、マシッソヨ〜、オイガー、イゴジュセヨ、クンバンハンゴジュセヨ、の6つの韓国語しか話しませんでした。でも、その韓国語をやっとこ覚えたところで帰国です。旅は、やや物足りないぐらいがやっぱり丁度良いのでしょうか。
今回は食い倒れが目的でしたが、韓国へ行ってみていろいろと見方が変わりましたしね。旅行は矢張り良いものです。


memo:持ち物と通信状況
Patagoniaの、ポケッタブルになるコンパクトな“ショルダーバッグ”がとても便利だった。ライトウェイト・トラベル・クーリエと云うもので、今後の山へのアタックにも使えそう。特筆すべき点はマチの両サイドにあるドリンクポケット。ソウルの街でもチョンゲサンの山でも大活躍してくれました。前面のファスナーポケット二つにはパスポートとコンパクトデジカメを入れるのに丁度良い。

jetfiで、“海外ポケットWi-Fi”を日本で借りてから韓国へ持参した。夫婦で一つのポケットWiFiなので、設定も楽ちんでとても重宝した。韓国でポケモンGOも楽々楽しめた。レンタルした内容は、一日500MB制限×4日で1800円。それに送料や返送料なども入れて3150円ほど。安くて速度も快適で満足しているが、三日目は500MB制限を超えて720MBぐらいまで行ってしまった。今回と同じケースの場合、今後は契約容量を見直したい。
| 旅宿 | 16:18 | comments(2) | -
食い倒れ韓国旅行 前編

食い倒れ韓国旅行 チェデポにて

プロローグ:
8月の夏。“旅”に卓越した山仲間の夫婦から、「韓国でごはんでもいかが?」とのお誘いを受けた。北海道や屋久島など他にも行きたいところだらけな現状の中、「韓国のごはん美味しいよ!」との追加ワードの攻撃には全く逆らえず、「OK、行きます。」との返事をすぐさま折り返した。
すると、「韓国への航空チケットとホテル取れたよ〜♪」と云う返事が速攻で届いた。( ఠ_ఠ ) 旅に精通している山仲間と知り合いになれて、こんなにも頼もしいことはない。あまりにも仕事が早く、そして旅慣れている。
そんな、旅の神様を味方に付けている“タビノカミサマ夫婦”のエスコートのもと、韓国へ食い倒れの旅に行ってきました。ボクらは14年ぶりの海外旅行。先ずはパスポートの申請手続きから旅を進めなくてはなりません。
2017年の11月30日から12月3日の、三泊四日のこと。まだ記憶が新しいときに、次の韓国旅行へのための、自分memo的な記録を残すことにします。

そのパスポートの申請手続き。今はもう最寄りの市区町村でできるって云うのだから驚きです。しかも申請に必要な写真も“自分たちで撮影”してコンビニで印刷すると、4カット入った写真がたったの30円でできるのだからさらに驚きです。顎から頭の先まで34mmのところ37mm以上あるとかすったもんだがありましたが、韓国旅行へゆく2週間前に無事、新しいパスポートをゲットです。

食い倒れ韓国旅行 機上

そして韓国旅行へゆく一週間前。タビノカミサマから小冊子が送られてきました。遊び心のある、とてもクオリティの高い、旅のしおり です。めちゃくちゃ細かく計画された行程に必要情報が明記してあったので、もったいないのでInstagramのネタに採用させていただく。(´ー`) さて、計画通りに進まないのは旅のだいご味なのでそれはご愛嬌。どれがどうなったかは下記の項目で示しておくことにしよう。
 



食い倒れ韓国旅行 ニュークッチェホテル

一日目:旅のしおり
USAパーキング(4日間で2700円)にジムニーを駐車し、送迎のバスで成田空港第二ターミナルへ向かう。そこからは徒歩で、チェジュ航空カウンターのある成田空港第三ターミナルへ向かう。9時集合。チェックイン後はフードコートの“ぼてぢゅう屋台”で朝ごはんと朝ビール。11:35分に成田を離陸して、仁川空港には14:30分に到着。ホテルまでは高級リムジンバスの快適楽ちんシートでの移動だが、あまりにも運転があらくてまいっちんぐ。
ホテルは、色々なところへアクセスしやすいように“ニュー国際ホテル(ニュークッチェホテル)”をベースに選んだ。部屋を掃除してもらうと、必ず毎日何かしら忘れ物をする可愛いホテルだった。(~_~;) シャンプーが無かったり、足拭きマットが無かったり、バスローブが無かったり。部屋は綺麗で大満足。価格も安くて大大大満足。

食い倒れ韓国旅行 ソルロンタン

昼ごはん:イムンの“ソルロンタン

韓国のアウトドアメーカー“ゼログラム”を訪れる。安かったので、お目当ての“テント”を思い切って購入。テントのレポは後日にでも。



晩ごはん:麻浦チンチャ元祖チェデポの“ソグムグイ&デジカルビ

食い倒れ韓国旅行 ハルモニピンデトッ

夜ごはん:元祖麻浦ハルモニピンデトッの“天ぷらバー

食い倒れ韓国旅行 ハルモニピンデトッ

外は氷点下3度。中はオンドルのベンチでぽっかぽか。若干寝落ちる。

部屋呑み:マッコリとソジュ(生ジンロ)とつまみを買って、朝1時半までまったり。



食い倒れ韓国旅行 光化門広場

二日目:旅のしおり
極寒のソウルの街を、二日酔いの頭で散策しながら光化門広場へ向かい、軽く観光。雲ひとつ無い見事な青空でした。

食い倒れ韓国旅行 サムゲタン

朝ごはん:土俗村の“サムゲタン

鐘路5街登山用品街へ向かい、お目当ての“ヘリノックスのイス”と“コベアの火器”を購入。両方とも格安で驚いた。レポは後日にでも。

食い倒れ韓国旅行 広蔵市場“うまいもん通り”緑豆チヂミ

粉雪が舞う街を歩いて歩いて歩いて、お腹を空かせる作戦。活気あふれる屋台がつらなる広蔵市場“うまいもん通り”を経由して買い食い。緑豆チヂミがべらぼうに旨かった〜♪ クンバンハンゴジュセヨ。

食い倒れ韓国旅行 カルグクス

昼ごはん:鍾路ハルモニカルグクスで“カルグクス”と餃子
マッコリで乾杯し、カルグクスでカラダを温めて、ソジュで酔う。

食い倒れ韓国旅行 ゴマ油屋

タビカミYUKIさん目当ての“ゴマ油”が売っている“京東市場”へ。“参考blog”を見ながらたどり着いた先は、搾りたてを売ってくれるゴマ油屋さん。でも、向こう五軒お店が並ぶので、どのお店で買ったら良いのかとても迷っているご様子。結局購入したのは華やかで清潔なお店だったのが印象深い。

次に向かったのは“ロッテマート
大量の食材とお土産が目的。家呑み用のマッコリとソジュも、帰りの荷物重量制限ぎりぎり分(一人15kgまで)を買って、一旦タクシーでホテルに戻る。荷物を置いて防寒対策をしっかりしたら、再び夜のソウルへくり出した。

食い倒れ韓国旅行 サムギョプサル

晩ごはん:肉典食堂の“サムギョプサル
サンチュで包む食べ方ももちろん美味しいんだけど、行者にんにくの葉で包む食べ方は新鮮でたまらなく美味しかった。
〆の↓キムチチャーハンはもちろん文句なしの◎。

食い倒れ韓国旅行 キムチ炒飯

部屋呑み:マッコリとソジュとつまみを買って、朝1時半までゆっくり。
 



後編へつづく

| 旅宿 | 11:55 | comments(0) | -
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